i-pill - i-ピル (アイ・ピル)
緊急避妊薬のアイ・ピルを通販で購入できます。海外で販売しているアイ・ピルの個人輸入代行をお手伝します。低価格で販売しており日本語での質問も日本語担当者が受け付けているので安心して通販できます。
| 商品名 | 成分含有量 | 数量 | 通常価格 | 「ショップED」価格 | ボーナス | カートに入れる |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 パック | 2 | 10,890円 | ||||
| 3 パック | 3 | 15,950円 | ||||
| 4 パック | 4 | 20,790円 | ||||
| 6 パック | 6 | 28,490円 |
i-ピルについて
i-ピルの成分と容量
成分・・・レボノルゲストレル
容量・・・1パックで1回分
i-ピルとは?
i-ピル(アイピル)はモーニングアフターピル(緊急避妊薬)です。通常のピルと作用が異なります。i-ピルを使用する目的は以下の通りです。
●コンドームの破損による避妊の失敗
●避妊具を使用しなかった場合
●性行為後に避妊したくなった場合
上記のようなケースで『72時間以内』にi-ピル(アイ・ピル)を水とともに服用することで避妊します。
有効成分レボノルゲストレルとは?
i-ピル(アイピル)には有効成分レボノルゲストレルが配合されています。このレボノルゲストレルは以下のような働きがあります。
●卵巣から排卵が行われるのをストップ
●排卵してしまっている場合には受精を防ぐ
●受精後の場合は、受精卵が子宮に着床するのを防ぐ
このため、モーニングアフターピル(緊急避妊薬)と呼ばれており、性交後でも避妊できる可能性が高くなります。このような特徴から妊娠している方は使用できません。
i-ピルの特徴
i-ピルは、性交後の服用が早ければ早い程成功率が高くなります。性交後の避妊の成功率は以下の通りです。
●24時間以内・・・・・・95%
●25~48時間以内・・・・85%
●49~72時間以内・・・・58%
注意事項:副作用に関して
妊娠しているまたは妊娠の可能性のある方は絶対に使用しないでください。
服用後、3時間以内に吐いてしまった場合は、効果が得られないことがあります。この場合、i-ピル(アイ・ピル)をもう1錠服用されることをお勧めいたします。
生理が1週間以上遅れた場合は妊娠検査薬で調べるか、かかりつけの医師にご相談下さい。服用にあたりましては医師また薬剤師にご相談ください。


