generic yasmin - ピル(ジェネリック・ヤスミン
| 商品名 | 成分含有量 | 数量 | 通常価格 | 「ショップED」価格 | ボーナス | カートに入れる |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3シートパック | 3mg/0.3mg | 3 | 10,890円 | |||
| 6シートパック | 3mg/0.3mg | 6 | 20,790円 | |||
| 9シートパック | 3mg/0.3mg | 9 | 28,490円 |
避妊薬ピル ジェネリック・ヤスミンについて
ジェネリック・ヤスミンの成分と容量
成分・・・ドロスピノレン/エチニルエスラジオール
容量・・・3mg/0.3mg、1シート21錠入り
避妊薬ピル【ジェネリック・ヤスミン】とは
ジェネリック・ヤスミンは経口避妊ピルです。他の避妊ピルに比較しても副作用が少ない薬とされています。特にこれまで見られた体重増加をなくす事を重点に開発された新タイプのピルです。
ジェネリック・ヤスミンは、更年期障害に対しての治療や月経周期の制御にも優れた作用を期待できます。
ジェネリック・ヤスミンの特徴
ジェネリック・ヤスミンには次のような特徴があります。
●避妊させる
●更年期障害に対しての治療
●月経周期の制御に優れている
使用方法
●出来る限り毎日同じ時間に経口にて服用ください。
●月経の初日に最初の1錠を飲みます。
●その後は、毎日1錠ずつ服用し、21錠すべてを飲み終えます。
●約2週間後から避妊の効果が現れ始めます。
※服用期間中は必ず禁煙してください。 ※色の異なる7錠はプラセボ錠(偽薬)で、月経のあるときに任意で服用します。ピルの含有成分は含まれておりません(毎日の服用を習慣づけるためのです)。 ※長期的に服用する場合、ヤスミン服用が途切れないようにあらかじめ補充しておいてください。
注意事項
避妊薬ピルのジェネリック・ヤスミンは一部の薬品と相互作用する可能性があります。現在何らかの治療中の方、医薬品を服用中の方はご使用の前に医師または薬剤師にご相談ください。
次の薬品を服用中の方は十分に注意が必要です。
ACE抑制剤(カプトプリル、リシノプリル等)、アンギオテンシンII受容体拮抗薬(ロサルタン等)、シクロスポリン、バルビツール酸系催眠薬、コルチコステロイド、カルベジロール、フェルバメート、HIVプロテアーゼ阻害剤、ペニシリン、グリセオフルビン、ピオグリタゾン、モダフィニル、ヘパリン、トロレアンドマイシン、メトプロロール、テトラサイクリン系抗生物質、トピラメート、トログリタゾン、テオフィリン、特定の利尿剤(スピロノラクトン、 トリアムテレン等)、非ステロイド性の抗炎症薬(イブプロフェン、ナプロキセン)、発作治療薬等
ジェネリック・ヤスミンを服用できない方
以下に該当する方は避妊薬ピルのジェネリック・ヤスミンを服用できません。十分にご注意ください。
●ヤスミンの成分に対し過敏症のある方、またその他成分にアレルギー反応のある方
●ネビラピン、リファンピン、セントジョーンズワート摂取している方
●妊婦または妊娠の疑いがある方(妊娠中の女性または授乳中の女性に対する調査は行われていないことから、胎児、乳児への悪影響が懸念されますので該当する女性および妊娠の可能性のある女性は服用できません。) また、この薬品は母乳に混じって排出されます。十分にご注意下さい。
●心臓・腎臓・肝臓を患っている方、過去に患った方
●過去に癌の病歴がある方、現在癌を患っている方、癌の疑いがある方
●脳血管障害(脳卒中、脳硬塞等)を現在患っている、あるいは過去に患ったことがある方
●血栓性静脈炎または血栓塞栓性障害を現在患っている、あるいは過去に患ったことがある方
●活性肝疾患を患っている 良性または悪性の肝臓腫瘍を現在患っている、あるいは過去に患ったことがある方
●心臓発作を起こしたことがある 冠動脈疾患を患ったことがある方
●エストロゲンによる腫瘍を患っている、あるいは患ったことがある、もしくはその疑いがある方
●リファンピン、ネビラピンまたはセントジョーンズワートを摂取中
●血栓塞栓性障害または血栓性静脈炎を治療中または過去に患ったことがある方
●冠動脈疾患を患ったことがある方
●現在、乳ガンを患っている、あるいは過去に患ったことがある、あるいは乳ガンの疑いがある方
●一部あるいは完全視力喪失や視野の異常等、目の血管疾患に起因する目の障害を患っている方
●原因不明の不正出血がある方
●肺塞栓症、凝血、糖尿病、高コレステロール、うつ病または喫煙者
※上記は服用条件を完全に網羅しているわけではありません。服用にあたりましては必ず医師また薬剤師にご相談ください。
その他の注意事項
避妊薬ピル【ジェネリック・ヤスミン】を服用中は定期的に血圧、血糖値、血中コレステロールをチェックし、医師の指示に従う事をお勧めします。
診療、手術、歯の治療など病院で受診する際は、必ずヤスミンを服用している旨を医師に伝える必要があります。他の薬を服用する時には医者または薬剤師にご相談下さい。
喫煙者は脳卒中、心臓発作、凝血、高血圧または心臓と血管の他の病気のリスクを高めます。ジェネリック・ヤスミン服用中は禁煙して下さい。
特定の抗生物質、抗けいれん薬を同時に使用すると、効果を弱める可能性があります。
紫外線の影響を受けやすく、シミ等が濃くなる可能性があります。服用中の外出は日焼け止め対策を十分に行って下さい。
ジェネリック・ヤスミンは性交感染症(STD)蔓延の予防はしません。
ジェネリック・ヤスミンの副作用
避妊薬ピル【ジェネリック・ヤスミン】の副作用には不正出血や嘔吐などの胃腸障害、乳房の痛みや張りがあります。万一、次の症状が出た場合はすぐに医師の診察を受けてください。
突然の激しい胸痛・頭痛、乳房のシコリ、突発性息切れ、黄色の目・皮膚、ふくらはぎ・脚の付け根の痛み、視覚変化、重度のうつ病、手足のしびれ、重度の胃腹部の痛み。
また、直接の副作用ではありませんが、血栓症リスクが高くなるとの報告があります。
シミ・そばかすなどは濃くなることがありますので、外出する際は日焼け止めクリームなどで対策を行ってください。主成分のドロスピノレンは、体内の余分な水分を排泄させる効果があり、むくみも起こしません。


